0359065943 DMM相談窓口 SMSメールでの未納金請求は架空請求です!

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【SMS架空請求詐欺 ショートメール 迷惑電話 個人情報流出】

一次被害、二次被害にあわない為に少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

下記情報は悪質詐欺業者の情報ですので連絡は絶対にしないでください!

詐欺業者 DMM相談窓口 0359065943 03-5906-5943 詳細情報

カテゴリー 架空請求(SMS・電話)
業者名 DMM相談窓口
電話番号 0359065943 03-5906-5943
担当者 情報提供にご協力お願いいたします
危険度 ★★★★★

詐欺を行う ショートメール業者 の中には、実在する同名の会社名やサイト名、代表者名などを語ったり似せたりして、一般の人を錯覚させて支払いをさせる悪徳業者もあります。

当サイト『 サギトーーク! 悪質詐欺業者 の告発サイト』に掲載している業者情報は、サイトをご覧頂いた皆様に少しでも詐欺被害対策のお力になれればとの思いから作成しているサイトです。

気になる方やご不安な方は 専門機関 にご相談下さい。

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~あなたの知らない詐欺の世界

名簿屋 というものがあるのをご存知ですか?

インターネットでも「名簿」に関するキーワードで検索をすると様々な業者が各種類の名簿を一般人に売っています。どんな物があるかというと「公務員名簿」「健康食品購入者」「パチンコ会員名簿」「太陽光パネル購入者」「医療関係者」「結婚相談」といったように、その種類はびっくりするくらいあります。

これでは 個人情報保護法 に反しているのではと思うところですが、個人情報保護法とは個人情報の管理に関する法律であり個人情報の売買に関する法律は未だに完全でなく整備されていないのです。

ではいくらくらいで売買されているかというと管理人の調べでは物にもよりますが、一件あたり5円~100円までで売買されています。要はお金になりえそうな、そして最新の名簿であれば高くなり古く購入者ではなく資料請求や問い合わせのみの情報は安くなります。こういった名簿を悪用して様々な業者から連絡がくるのです。

2015年の特殊詐欺被害実態

2015年の特殊詐欺の被害額は476億円であり78%が65歳以上と警視庁が公表しました。

これは前年度に比べると減少となっておりますが、まだまだ高い数値になっております。

架空請求詐欺とは

架空の調査会社 や サイト通信事業者 などと偽って、不特定多数の者に対し架空の契約事実を口実とした料金請求文書や電話、電子メール等を送付して、金品を騙し取ること

送られる文章は過去にサイトにアクセスし未納分があるので、急いで支払いをさせる督促状のような内容が多く、送られてきた人は怖くなり支払いをしてしまうことが多い。

ショートメール事例

有料サイト利用履歴があり料金未納状態です。本日ご連絡ない場合、法的手段に移行します。至急料金窓口までご連絡下さい。

このような文面が送られることが多く、 身辺調査依頼 や 法的処置 といった文言で恐怖を煽る内容になっている。

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意外と知られていない怖いメール

最近、悪質債権回収業者が個人情報を取得する方法が判明しました。

皆さんも下記のようなメールが送られてきた記憶は無いですか?

件名:信じられないかも知れませんが、私はチンパンジーです。

はじめまして。早苗といいます。
キーボード越しで、こうしてメールとしてメッセージを伝えているだけでは、分からないかも知れませんが、私はチンパンジーです。
メスのチンパンジーです。 2年に渡る知能訓練を受けて、自分の思考をこうして文章としてアウトプットできるようになりました。
最初、私は自分を人間だと思ってました。

・・・中略・・・

ここで、私とチャットをする事ができます。
チンパンジーであることを証明できます。
ライブカメラで証明できます。
通常の、顔を映しているだけのチャットではない、手で入力しているところもカメラで捉えているチャットですので、本当にチンパンジーであるのを、証明できます。
待っています。
あなたと、まずはチャットできることを。
待っています。

上記のメール内容をご覧になって皆さんは『こんなメールに騙される人は居ない!』と思いませんか?

実はこのメールを送信した悪徳業者は、このメールで相手を騙そうとは思っていません!

このメールを既読(メールを開けさせる)させる事を目的に迷惑メールを送信しているのです。

迷惑メール を既読(メールを開く)するとどうなるか?

迷惑メール を既読(メールを開く)すると、まずそのメールアドレスが生きている(使用されている)事が相手に分かってしまいます。実例を出すと『コミュニケーションアプリ LINE 』で相手がLINEを読む(開く)と既読通知で確認が取れます。これと同じ原理です。

悪徳業者 は メールアドレス が生きている(使用されている)と確認が取れると次に【ウイルスが仕込まれた】迷惑メールを送信します。

この【ウイルスが仕込まれた】迷惑メールを開くと、そこから個人情報などが盗まれます。例えば携帯電話なら登録している電話帳の中からお勤め先や自宅の電話番号など御自身に関係のあるものです。

実例を上げると【日本年金機構の年金情報流出事件】が有名だと思います。

この事件は日本年金機構の福岡市にある九州ブロック本部にコンピューターウイルスメールが届き、それを開封してしまった事から年金個人情報が流出してしまいました。

皆さんも身に覚えがないメールや迷惑メールには十分気をつけて下さい。

管理人の一言注意喚起

架空請求 ・ 債権回収業者 との連絡をやり取りすることは危険な行為です。

そもそもなぜ突然メールや連絡が来るかというと、どこかで自身の個人情報が洩れ、詐欺業者にまで出回ってしまっているからです。反応するといったことで嫌がらせを受けたり更に個人情報を引っ張られ悪用されてしまう可能性もありますので十分お気を付け下さい!

なお、実在する回収業者・請求会社を利用する場合もありますので、ご自身で身に覚えがあるかどうか確認しましょう!

個人情報がなぜ大切なのか!

まずこういった業者はまともではありません。相手業者に個人情報が渡ることで様々な嫌がらせや請求をかけられるか分かりません。

一例ですが、お金を払わないと電話を切ると自宅に大量の寿司やピザが頼んでもいないのに届けられた!といった相談メールを頂いたり、訴状が実際に裁判所から届けられたといった相談も頂いたことがありました。

いつ被害者になるか分かりません、是非ご自身の個人情報は大切にしてください、オレオレ詐欺がなくならないのと同じで「私は大丈夫」は非常に危険です。

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